ラプソディ
2008年7月30日
ジャックマニー系クレマチス ラプソディ返り咲き。
バラとクレマチスの小さな庭
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2008年7月30日
ジャックマニー系クレマチス ラプソディ返り咲き。
2008年7月30日
遅咲き大輪系(ジャックマニー系)クレマチス ジェニー返り咲き
Jenny
それはそれは美しい空色の四枚花弁。
大輪系といっても大きすぎないほどよい大きさ。
わたしはこのクレマチスが一番好きかもしれない(*^^)v
2008年7月30日
ビチセラ系クレマチス エトワール・バイオレット返り咲き
Etoile Violette
やや赤みのある濃い紫色の中輪の六枚花弁。
小さな鉢に植えて地に置いたら、根っこを地におろしたようで、元気に育った(^^ゞ
株が充実すると株一面を覆うように咲いて見事。
2008年7月18日
レイチェル・ボウズ・ライアン返り咲き。
Rachel Bowes Lyon
Harkness(英) 1981年
個性的な花が房咲きになる。
地植にするともっと大きくすることもできるが,うちでは鉢植えブッシュローズ扱いにしている。
剪定でコントロールできる。
花付きはとても良いが,なんとしてもコガネムシ類(ハナムグリ?)がつく!(>_<)
よっぽどコガネムシの好きな香りなのか色なのか?
2008年7月18日
アロマティカ返り咲き。
今年の夏は今のところ白くはないです。
Aromatica
フラミュラ系とインテグリフォリア系の交配種。
木立性はインテグリフォリア系の性質を引き継ぎ、
また、フラミュラ系らしい芳香のある小さな小さな花が咲く。
地味な色の地味な花。
でもそんなところがなんか好き。
2008年7月18日
オールド・ブラッシュまた返り咲き。
とてもよく返り咲くチャイナローズ。
別名パーソンズ・ピンクとも。
毎年我が家の一番開花はオールド・ブラッシュです。
しかも12月くらいまで咲いている優れもの。
「夏の名残のバラ」はこの花のことをうたっているといいますが,
納得できるくらいよく咲いています。
甘く優しく,くせのない誰にでも好まれる香りを持っています。
バラの世界に四季咲き性を与えた歴史的にも重要な役目を果たしたバラだそうです。
我が家では鉢植えで仕立てています。十分咲くし扱いやすいです。
でも,大きくなったオールド・ブラッシュを街中で見かけることがありますから,
地植にするとかなり大きくすることもできるようです。
また,日陰でも花付きがよいので,恵まれない環境でバラを育てたい人にもおすすめです。
2008年7月18日
スノー・グースず~っとだらだらと返り咲き。
Austin(英) 1996年
シュラブ樹形でツル仕立てに向くというのでアーチ用に入手したイングリッシュローズ。
とっっっっってもよく返り咲く。咲きすぎてなかなかアーチを覆ってくれないほどに(^^;)
ただし1つ1つの花はあまり長持ちせず、潔くハラハラと散る。
でもある程度成長すると返り咲くし棘は少ないしで,
まさにアーチに向く品種じゃないかと思う。
2008年7月18日
ブルー・フォー・ユー返り咲き。
すごくよくつぼみをつける。
結局咲かせちゃった(^_^;)
2008年7月18日
バフ・ビューティー返り咲き♪
Buff Beauty
(英)1939年
咲き始めは濃いめのアプリコットで、咲き進むと薄くなる。
丈夫でとげが多い。
花つきがとてもよく、返り咲く。
鉢で小さく育ててもよく咲くが、ツル仕立てにも向くらしい。
2008年7月18日
またまた咲いたよグラミス・キャッスル
今回はなぜかペールピンクがかってる。。。
Glamis Castle
Austin(英) 1992年
小ぶりの樹形で鉢植えに向く。
美しい美しい白いカップ咲きの花が初冬まで繰り返し繰り返し咲く。
香りも良く、
とても優れた白バラ。
2008年7月18日
紫燕飛舞またまた返り咲き。
ピンクでちょっとコロっとした,とっても可愛らしくも美しい、整った花を咲かせるチャイナローズ(ブルボンという説もあるらしい)。
甘く素晴らしい香りを持っている。
樹形は横ばりなようで,ちょっと油断するとスースー水平方向にシュートを出す。
うちは広くない庭に鉢植えなので,内芽で剪定して横広がりになりすぎないようにしているが、
気がつけば、下の5月の写真よりずいぶん木が大きくなっていることに愕然とする(^_^;)
オベリスクにでも誘引するといいのかな?
よく返り咲く。
オールドローズらしく耐病性はあまり強くない。
2008年7月7日
バレリーナまたまた返り咲き~
Ballerina
Bentall(英) 1937年
切り詰めてブッシュローズのように咲かせてもよく咲くし、
大きく伸ばしてツルバラのように仕立てることもできる。
花つきはとても良い。
花がらを切れば繰り返し咲き、
そのまま残せば秋にローズヒップを楽しむこともできる。
丈夫で育てやすい。
でも花は一重で清楚な感じ。
2008年7月
ラベンダー・ドリーム開花。
Lavender Dream
Interplant(蘭)1986年
本当によく返り咲く修景バラ。
まだ幼苗のため花が一重みたいだけど(でも咲かせちゃったけど)、
本当は半八重咲き。
しかし黒点病がひどいね。。。
この環境に慣れればだんだんと出なくなるかな?
いつかアンジェラと入れ替えるかもしれない・・・と思って入手。
でもまだまだ先のことだけど。
2008年7月6日
ウィリアム・シェイクスピア2000返り咲き。
William Shakespeare 2000
Austin(英) 2000年
とてもよく返り咲く優秀なイングリッシュローズ。
横ばりのシュラブ樹形。
どんな季節でも花姿は整い,きれのよい爽やかな香りも素晴らしい。
花は微妙な色で,クリムズンからロイヤルパープルに咲き進む。
デジカメでは出づらい色合い・・・
きっと画面で見るより,実物はもっと素晴らしい花。
2008年7月2日
クロッカス・ローズまたまた返り咲き。
だいぶ花が小さくなったけど。
Crocus Rose
Austin(英) 2000年
淡い淡いアプリコット色の花。むしろ白に近い。
夏は白がより強くなる。
よく繰り返し咲く。どの季節も期待を裏切らぬ美しい形の花をつける。
やさしいティー系の香り。
鉢植えで、開花期はアンジェラにもたれかけている。
その後、2008年の夏、
原因不明で枯れる(;_;)
けっこうお気に入りだったのに。悲しい・・・
2008年7月2日
アブラハム・ダービー返り咲き。
Abraham Darby
Austin(英) 1985年
よく返り咲くイングリッシュローズです。
木が充実するとかなり大輪の見事な花を咲かせます。
よく香ります。可愛らしい香り。
近所のバラ友さん(アブラハム・ダービーの先輩)に言わせると
「駄菓子屋のラムネのにおい」だそうです(笑)。
でもちょっと納得・・・
樹形はシュラブ。
できれば地植えにしてツル仕立てにするのがいいんだろうと思います。
でも我が家はやっぱり鉢植えなんだけどね。
それでも十分美しく香りのよい素晴らしい花を咲かせてくれます。
2008年7月2日
アガパンサス リリープット咲いてます。
鉢植えに向くというミニ種。
でもあまり花つきがよろしくない。。。
鉢が小さいのか?肥料が足りないのか??
2008年7月2日
またまたチャールズ・レニー・マッキントッシュ返り咲き。
2008年6月13日
返り咲き。
2008年5月3日
咲きました。
Charles Rennie Mackintosh
Austin(英) 1988年
スコットランドの建築家から名前を取った、
とってもよく咲くイングリッシュローズ。
コロコロした花が可愛いく、
小さく仕立ててもとってもよく返り咲くので、鉢植えに向きます。