アンディ&ウィリアムス ボタニックガーデン
バラ友と2人で
群馬県太田市(旧新田町)にあるアンディ&ウィリアムス ボタニックガーデンに行きました。
ツルバラはもうだいぶ終わってしまっていたけど
バラのゾーンは「秘密の花園」という感じ
クレマチス エトワール・ヴァイオレットのアーチはファンタスティック
クレマチス プリンセス・ダイアナ
ランチはテラスでアフタヌーンティー・セット
バラとクレマチスの小さな庭
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バラ友と2人で
群馬県太田市(旧新田町)にあるアンディ&ウィリアムス ボタニックガーデンに行きました。
ツルバラはもうだいぶ終わってしまっていたけど
バラのゾーンは「秘密の花園」という感じ
クレマチス エトワール・ヴァイオレットのアーチはファンタスティック
クレマチス プリンセス・ダイアナ
ランチはテラスでアフタヌーンティー・セット
ルイ14世
1859 Guillot(ギョー)(仏)
花びらの内側はベルベットみたい。外側は少し色が薄くなってます。
濃厚な黒バラながら香りは爽やか。
見た目と香りのギャップもまた魅力です。
よく返り咲き,とても優秀。
ハイブリッド・パーペチュアルに分類されるが、チャイナに分類されることもある。

今年もバラの花盛り
La France
Guillot(仏) 1867年
ご存じハイブリッド・ティー・ローズ第一号。
いつ何時でも,もれなくこの美しい花姿で咲いてくれます。
作出当時の人々が受けた衝撃がちょっとわかるような気がします。
しかもとっても花付きが良くて返り咲き性も高い。
ハイブリッドなティーローズってくらいだから,香りも素晴らしい。
名花と言われるには理由があるんだなぁと納得するバラです。
ただし、細いステムにどでかい花をつけるので、いつもこんにちはしてしまうのが残念。
そこがオールドローズの気配を残している初期モダンローズの魅力といえばそうなのかもしれないが。。。
このカテゴリ以下は、樹形から分類して載せています。
系統からの分類と品種が重複しています。
(イングリッシュローズで樹形がシュラブなら両方に掲載、というように)
ブッシュ=木バラ
シュラブ=半ツルバラ
ランブラー=小輪房咲き、一季咲きのツルバラ
モダンクライマーは、系統からの分類したカテゴリがあるので、
こちらには載せてません。